27年卒 MR(医薬情報担当/営業スタッフ
MR(医薬情報担当/営業スタッフ
No.499676 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日完結型のジョブ・インターンシップで、学生4〜5名のグループ編成でした。主なワークは二部構成で、前半は「変化する医療環境において、現代のMRに求められる真の価値とは何か」というテーマでの議論、後半は「アッヴィの製品ポートフォリオと自身の強みを掛け合わせ、どのようなキャリアパスを歩みたいか」と...
ワークの具体的な手順
企業説明と製品知識のレクチャーがあり、グループワークを開始。各セッションの最後には全体へのプレゼンテーション(各班3分程度)があり、現役のMRやマネジャー職の方から非常に鋭く、かつ愛のあるフィードバックをいただきました。他社にはない特徴として、単なる製品プロモーションの疑似体験ではなく、「一人...
インターンの感想・注意した点
「なぜアッヴィでなければならないのか」という問いに対し、表面的な製品力だけでなく、自分の価値観と企業の文化をいかに接続させるかに苦労しました。ワークを通じて、MRには単なる情報提供だけでなく、医師のパートナーとして「疾患の未来を共に描く視座」が必要であることを学びました。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は、ワーク中も単なる「見守り役」ではなく、ビジネスの最前線で戦うプロフェッショナルとして、私たちの甘い論理を鋭く突くフィードバックをくださいました。一方で、休憩時間や座談会では非常にフラットに接してくださり、キャリアの悩みについても一人の人間として真摯に向き合ってくださる温かさがあり...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「外資系」という言葉のイメージから、非常にドライで実力主義、個人の成果のみを追い求めるような厳しい社風を想像していました。業務に関しても、徹底した効率重視で、社員の方々は近寄りがたいエリート集団という先入観を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には、患者さんの人生を変えるという共通の志(アッヴィ・ウェイ)のもと、チームで成果を最大化させる文化が根付いていることに驚きました。社員の方々は、高い専門性と自信を持ちつつも、非常に謙虚で、後輩や学生を育成しようとする情熱に溢れていました。成果にシビアであることは間違いありませんが、それは...
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