27年卒 ゼネラル/スペシャリストコース
ゼネラル/スペシャリストコース
No.494590 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4名 |
| 参加学生数 | 40名 |
| 参加学生の属性 | 関関同立、京阪神 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
大阪ガスが今後注力すべき地域を設定し、その地域で展開すべき新規事業について検討するインターンでした。事前課題はなく、当日は個人ワークとグループワークを通じて検討を進めました。エネルギー事業を基軸に、地域特性や社会課題、大阪ガスの強みを踏まえた事業案が求められ、実現可能性や中長期的な視点が重視さ...
ワークの具体的な手順
最初に約1時間、与えられたテーマについて個人で考える時間があり、進出地域や事業案を紙にまとめて提出しました。その後、グループに分かれて各自の案を共有し、議論を通じて方向性を整理しました。途中で社員の方から問いかけや助言があり、それを踏まえて内容をブラッシュアップしていく流れでした。最終発表はグ...
インターンの感想・注意した点
個人で考える時間が十分に設けられていたため、まずは自分の考えを論理的に整理することを意識しました。一方で、グループワークでは自分の意見に固執せず、他のメンバーの視点を取り入れる姿勢を大切にしました。大阪ガスの事業理解だけでなく、思考プロセスや議論への向き合い方が重視されているインターンだと感じ...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、グループワークを中心に他の参加学生と密に関わりながら進めました。学生同士で意見を出し合うだけでなく、社員の方が随時ワークを見守り、問いかけやフィードバックをしてくださる場面が多くありました。一方的に評価されるというより、思考を深めるための伴走者のような関わり方で、安心して議論に...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、大阪ガスに対して「インフラを安定的に支える堅実な企業」というイメージが強く、業務内容も比較的保守的なのではないかと考えていました。また、社員の方も落ち着いていて、やや距離感のある印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、エネルギー供給にとどまらず、海外や新規事業など幅広い領域に挑戦している企業だと感じました。また、社員の方々が学生の意見を真剣に受け止め、柔軟な発想を歓迎する姿勢が印象的でした。堅実さと挑戦の両立ができる企業だというイメージに変わりました。
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