27年卒 文系職
文系職
No.482315 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり6人で5チームほど |
| 参加学生数 | 約30人 |
| 参加学生の属性 | 文理問わず様々 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「ミライキカク部」のソリューションコンサルタントとして、大型商業施設の課題(防災拠点化、脱炭素、食品ロス対策)を解決する新規事業を立案し、社内提案を行う設定。
・スケジュール:
1日目: 企業・事業説明、課題提示、グループワーク(現状分析、課題特定、施策のブレスト)、中間発表、座談会。
...
ワークの具体的な手順
課題分析、情報収集、施策立案、収益性試算、資料作成・発表
メンターが各グループ1人ついている。基本的にはグループで意見を出しながら進めていく。部長クラスの人が2人おり、中間報告を2回行ってFBをもらい改善した。最終発表もこの2人が評価。
インターンの感想・注意した点
ガス会社のイメージが覆り、ソリューションコンサルとしての課題解決力が求められることを痛感した。一方、FBで「細かい点にこだわりすぎた」と指摘され、大筋を見失わないバランス感覚の重要性を学んだ。活発なチームで、自分の強みと課題が明確になった点が最大の収穫だった。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はなし。インターン終了後、参加者限定の社員交流会の案内があった。今後、早期選考の案内をするとの旨が伝えられた。
インターン中の参加者や社員との関わり
各グループに1名メンター社員がつき、ワーク中はいつでも質問でき、議論が行き詰まった際は軌道修正をしてくれた。1日目の座談会では、法務、海外事業、経理など多様な部署の社員10名ほどと、ブレイクアウトルームで少人数で話せた。学生同士もレベルが高く、活発に意見交換や役割分担を行った。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
安定しているが、少し堅いインフラ企業。ガスがメイン。社員についても真面目で保守的なイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ガス・電力の基盤に加え、DXやLNGトレーディング、海外事業など挑戦的な領域が広い。顧客の経営課題に踏み込む仕事が多数。社員についても、物腰柔らかだが、向上心が高く論理的。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
-
インフラ・交通商船三井陸上総合職(事務系/技術系)※系統ごとに分割
-
インフラ・交通中部電力技術職
-
インフラ・交通東北電力/東北電力ネットワーク総合コース
-
インフラ・交通JR四国(四国旅客鉄道)プロフェッショナル職
-
インフラ・交通INPEX技術総合職
-
インフラ・交通JR北海道(北海道旅客鉄道)鉄道フィールド職
お気に入りして募集開始の通知を受ける