27年卒 文系職
文系職
No.511488 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 50〜100人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系院生が多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループで議論を行い、東京ガスの技術や事業基盤を活用した新規事業の立案に取り組んだ。エネルギー業界の課題や顧客ニーズを踏まえてアイデアを検討し、実現可能性や価値を整理したうえで最終的に全体へ発表を行った。
ワークの具体的な手順
グループで課題設定から取り組み、まずエネルギー業界の現状や課題を整理した。その後、ターゲットや提供価値を定めたうえでアイデアを複数出し、実現可能性や収益性の観点から検討を行った。最終的に案を絞り込み、発表資料に落とし込んで全体へプレゼンを行った。
インターンの感想・注意した点
グループでの新規事業立案を通じて、多様な視点を取り入れながら議論を進める重要性を実感した。意見が分かれる場面では、相手の意図を正確に理解した上で自分の考えを整理して伝えることを意識した。また、時間が限られていたため、議論が発散しないよう論点を整理しながら進めることを心掛けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループメンバーとは積極的に意見を出し合いながら議論を進め、互いの考えを尊重しつつアイデアをブラッシュアップした。社員の方とはワーク中やフィードバックの場で関わる機会があり、提案内容に対して具体的な助言をいただくことで、より実現可能性の高い案へと改善することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社会インフラを支えるエネルギー企業として、安定性が高く堅実なイメージを持っていた。また、業務内容についてはガス供給が中心であると考えており、社員の方々も落ち着いた雰囲気の方が多いのではないかという印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
エネルギーの安定供給にとどまらず、再生可能エネルギーやDXなど幅広い領域に挑戦している企業であると認識が変化した。また、業務も単なる供給ではなく顧客課題に応じたソリューション提案が中心であると理解した。社員の方々は穏やかな雰囲気に加え、主体的に挑戦する姿勢を持つ方が多いと感じた。
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