就活記事一覧
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PICK UP2026/08/13ワンキャリ編集部
業界に逆行する厳選採用。「Up or Out」が常識のコンサル業界で、一人一人をプロに育てるULSコンサルティング
戦略立案からシステム実装まで一貫して手がけるITコンサルティングファーム、ULSコンサルティング。ビジネスとテクノロジーの両面に対する深い理解のもと、顧客の根本的な課題を解決する支援を特徴として... -
PICK UP2026/08/12ワンキャリ編集部
入社約半年で、10億規模プロジェクトの主担当に。若手から大きな挑戦ができる岡谷鋼機の環境
岡谷鋼機株式会社は、鉄鋼を中核に、電子部品・機械・樹脂・建設資材・食品まで幅広く扱う専門商社です。「現地・現物・現人」を徹底し、ときに顧客の現場にも足を運び、寄り添いながら国内外でさまざまな業界... -
PICK UP2026/08/03ワンキャリ編集部
【新卒メンバーに聞く、私がワンキャリアを選んだ理由】事業開発・長澤 圭太(2024年入社)
※この記事は、2025年7月に公開されたものです。掲載されている情報については、公開当時のものとなります。──お名前を教えてください。長澤圭太です。──所属部署と現在の役割を教えてください。事業... -
2021/07/07ワンキャリ編集部
P&Gなど有名企業のプロフェッショナルたちが続々集結。100億円超を資金調達したスタートアップが掲げる「世界一の企業へ」というビジョン
「世界一」と聞いて、あなたはワクワクするだろうか? それとも遠い夢だとあきらめるだろうか? もし、少しでも心が踊ったのなら、この企業を見てほしい。レアゾン・ホールディングス。デリバリー... -
2021/07/06ワンキャリ編集部
仕事とプライベートの境目は必要ない?「遊び学」研究者が考える、遊ぶように仕事をする方法
子どもと人形遊びをしたときのことだ。手に持っているのは人形だけなのに、いきなり「はい、ご飯」と呼びかけられ、思わず呆然(ぼうぜん)としてしまった。私の視界には2体の人形しか目に入っていなかったが... -
2021/07/05ワンキャリ編集部
日本で初めて「おふざけ」を仕事にした男に、『遊び』の感覚はなかった。シモダテツヤが語る、『やりたいことを引き寄せる』法則
2ちゃんねる、おもしろフラッシュ、テキストサイト……。今から10年以上前、インターネットには、雑然として、ダサくて、ときに野蛮な「古き良き文化」が存在していた。20代前半の筆者が初めてインターネ... -
2021/07/02ワンキャリ編集部
インターネットは「遊び」をビジネスにした。「意識低い系」バンドマンだった赤川隼一が、DeNA歴代最年少執行役員、急成長スタートアップの経営者になるまで
スタートアップの世界で大きな期待を集め、「次なるメルカリ」との呼び声も高い企業がある。スマホ向けゲーム実況アプリ「Mirrativ」を運営する、株式会社ミラティブだ。同社は累計45億円を超える資... -
2021/06/30トイアンナ
楽しくない仕事なんかない。「成長」も「楽しさ」もねだらず、勝ち取る【トイアンナ:特集Vol.2】
ワンキャリア人気ライター4名がそれぞれの仕事観を語る「仕事は楽しいかね?」特集。2日目は、有名ブログ「トイアンナのぐだぐだ」でおなじみ、トイアンナ氏の記事をお届けします。こんにちは、ワンキャリ編... -
2021/06/29ワンキャリ編集部
多様性×専門性でキャリアを切り拓く。変革に挑むコンビニ・ファミリーマートの育成戦略に迫る
就活生の皆さんにとっても身近な存在であるコンビニエンスストア。何気なく利用していると分かりにくいかもしれませんが、消費者の変化に対応するため、さまざまなビジネスに挑戦しています。2021年9月で... -
2021/06/24ワンキャリ編集部
withコロナの時代にすべきことはなに?22卒内定者が語る「オンライン就活」のコツ(後編)
こんにちは、ワンキャリ編集部です。 新型コロナウイルスの感染拡大により、就活情勢は急激に変化しました。合同説明会の中止を皮切りに、面接やOB・OG訪問、インターンシップまでもがオンライ... -
2021/06/22ワンキャリ編集部
ガクチカがない、情報収集も不安……。就活全てをコロナと過ごした「22卒内定者」が、皆さんの悩みに答えます(前編)
新型コロナウイルスの感染拡大により、就活情勢は急激に変化しました。合同説明会の中止を皮切りに、面接やOB・OG訪問、インターンシップまでもがオンラインへと移行。今やオンラインでの就活は「新たな常... -
2021/06/17ワンキャリ編集部
入社4年で東証一部上場企業の経営を担う。UTグループの幹部候補採用の覚悟
──「入社4年目で経営幹部へ」。採用ページに大きく書かれたこの言葉を、有言実行する東証一部上場企業があります。UTグループ。社員数2.3万人、売上1,000億円を超える同社は、2018年に新卒採... -
2021/06/11ワンキャリ編集部
これが経営人材への「最短ルート」か? 外コン、メガベン、起業でも経験しがたい、急成長AI企業で極める「BizDev」の道
こちらは、AIスタートアップである株式会社エクサウィザーズの寄稿記事です。「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな世界を実現する」というミッションを掲げ、急成長中のスタートアップ企業、エクサウィ... -
2021/06/10ワンキャリ編集部
【関灘茂×若手コンサルタント対談】若手が成長する条件、そしてA.T. カーニーが「少数精鋭採用」を貫く理由
毎年、多くの就活生から根強い人気を誇る外資系戦略コンサルティングファーム。人気の理由はさまざまですが、「ビジネスパーソンとしてのスキルが得られ、成長できるスピードが速い」というイメージがあるのも... -
2021/06/08吉川翔大
【6月速報:東大京大23卒就活人気ランキング】今、問い直す「真の人気企業」。「コンサル人気」だけでは片付けられない東大・京大生の本音
最新の東大京大ランキングはこちら 「人気No.1の会社に入れば、就活は成功だと思いますか?」 こう聞くと、多くの人は「ノー」と答えるだろう。 なのに、この記事ではランキングを発表しようとしている... -
2021/06/07ワンキャリ編集部
「自分なんて」と思う学生こそ飛び込んで。私たちに「突き抜ける」きっかけをくれた4日間
将来やりたいことはあるけど、このまま道を進んでいいのだろうか。自分では無理かもしれないし、周囲からバカにされるかもしれない──。自分のキャリアや夢を考えるとき、こんな不安に襲われた人もいるのでは... -
2021/06/02佐藤譲
「自分のキャラクターと能力を、正規分布で見極める」Tokyo Otaku Mode共同創業者/COO・安宅基さんの『転生就活』
「ある朝、目が覚めたら、あなたは『就活生』になっていました。どの会社へ入りたいですか?」(※ただし、自身がこれまで所属した企業は選べません)社会人の先輩に、この「究極の転生質問」に答えてもらうシ... -
2021/05/31ワンキャリ編集部
戦略よりも知覚と実装。今、コンサルタント以上に市場から求められる「経営人材への直結職種」とは?
今、あらゆる産業・業界が求めている経営ポジション。中でも重要性が増しているのがCDO(最高デザイン責任者)だ。「デザイナー」と聞くと表層的な見た目の美しさを追求する仕事のように思えるが、求められ... -
2021/05/24ワンキャリ編集部
三井住友銀行が目指す「脱・金融」 デジタル時代に勝てるメガバンクとは?
さまざまな業界のデジタル化が進む昨今、特にこの数年で大きく進んだのが「お金」のデジタル化でしょう。紙の通帳からデジタル通帳へ、そして電子マネーやさまざまな決済サービスが普及した今、お金にまつわる... -
2021/05/20ワンキャリ編集部
入社1年目から大規模案件のフロントは当たり前。私たちの成長を支えてくれた「失敗を許容する文化」
終身雇用や年功序列制度が当たり前ではなくなったことに加え、コロナ禍により、先行きがますます不透明になっていく中で「どんな環境でも通用する力が欲しい」「若手のうちから活躍して成長したい」という思い... -
2021/05/17天野夏海
「三菱商事にいたころの自分はダサかった」──起業家・黄皓が捨てた商社のプライド
人気恋愛リアリティーショー『バチェロレッテ・ジャパン』で、一躍有名になった黄皓さん。現在3つの会社を経営する彼もまた、商社出身者だ。やりたいことが分からず「モテそう、高収入、つぶしが利く」を理由... -
2021/05/14ワンキャリ編集部
【三菱商事】君に業界を背負う覚悟はあるか?「業界をリードして産業を変革する経営人材」の姿
※こちらは2020年2月に公開された記事の再掲です。「一企業の社長に留まらず、業界全体を引っ張って社会的意義を高めていけるのが真の経営人材であり、三菱商事が考える一人前の商社パーソンです」特集「... -
2021/05/13スギモトアイ
「経営を学ぶなら総合商社」は正解か?三井物産出身のベンチャーCEOに聞く、商社の使い倒し方
総合商社の志望理由として、「経営を学びたい」と答える学生は少なくないでしょう。ワンキャリアでも「若手から経営を学べるか」というテーマで総合商社に何度も取材を行ってきました。しかし、本当に学べたか... -
2021/05/12ドンドコマン
面接で姿勢が良くてもスルーされるが、良すぎると褒められる
こんにちは、2020年卒のドンドコマン(@dondocoman)です。世渡り上手な学生の既得権益である「上っ面の就活ライフハック」を市場に流出させるため、ワンキャリアで記事を書かせていただいてい... -
2021/05/11ワンキャリ編集部
結果と成長のために、顧客にも仲間にも本気で向き合う──ベインの助け合い文化「A Bainie never lets another Bainie fail」とは?
「外資系戦略コンサル」と聞いて、皆さんはどのようなイメージが浮かびますか? ロジカル、激務、UP or OUTなど、厳しくてドライな雰囲気をイメージする人も少なくないでしょう。2019年秋にベイ... -
2021/05/10ワンキャリ編集部
住友商事から独立して「1人総合商社」に挑戦。傍流の果てに見つけたオンリーワンのキャリアとは?
「総合商社」という業態が一言で言い表せないのは、その規模の大きさゆえ。金属から魚、ITまでどんな商材でも扱うビジネス領域の広さが魅力の1つです。それができるのは、巨大な組織だから……と考えがちで... -
2021/05/06スギモトアイ
本質に迫る問いが、商社のキャリアを左右する。住友商事を辞めて気が付いたクリエーティブな人とオペレーティブな人の違い
大学3年になっても、相変わらずやりたいことは見つからない。でも、「アホくさい、やーめた!」と就職活動を放棄するほどずぶとくもない──。学生がよく直面する悩みかもしれません。 この悩みを抱えたまま... -
2021/04/28スギモトアイ
32歳、一念発起して丸紅から政治家へ。「政界進出」が商社パーソンのセカンドキャリアである理由
20人中3人。これが何の数字か分かるでしょうか?答えは現役閣僚に占める総合商社出身者の人数。政治家といえば官僚や秘書から転身するイメージが強いかもしれませんが、茂木敏充 現・外務大臣(丸紅出身)...