職種別の選考対策
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27年卒 研究職
研究職
No.490821 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究職
研究職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
北海道大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ハウス食品 開発研究所(千葉県四街道市) |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10名程度 |
| 参加学生数 | 28人 |
| 参加学生の属性 | 生物系学部の理系院生(地方国公立多め) |
| 交通費補助の有無 | 交通費は居住地に応じて定額支給。宿泊は企業が手配(1日目と2日目の間は全員、遠方地の場合は前泊、後泊も) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
【1日目】
・企業概要説明
座学。スライドに資料を投影し、研究所の偉い方が説明してくださる。webでの説明会とほぼ同一の内容。
・研究所概要説明
同上。
・レトルトカレー試食
昼食として。7種類のレトルトカレーが用意され、自由に試食する。研究者の方もその場にいらっしゃるため、商品の...
ワークの具体的な手順
上の項目にまとめて記載。
インターンの感想・注意した点
大学の研究室とは違い、メンバーどうしで積極的にコミュニケーションをとることが重視される。このインターンシップには選考要素がないため、きちんと他の参加学生と協働して商品開発の難しさ、面白さを体感することが大事。
懇親会の有無と選考への影響
1日目の夜に飲み会あり。インターンシップ参加者は全員、研究職の早期選考へ案内される。
インターン中の参加者や社員との関わり
人事担当者の方や研究職の方が付きっきりであるため、会話をする機会は非常に多い。ワークはあくまで学生主体であり、終わってからフィードバックを丁寧に行ってくださる。とはいえ、アドバイスを求めれば研究者視点での具体的な意見を頂ける。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
辛党の集まり。いわゆるJTC。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
スパイスに限らず、幅広い分野の専門家が集まっている。研究一筋で寡黙なタイプは少なく、フレンドリーな方が多かった。辛党が特段多いわけではない。
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