職種別の選考対策
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27年卒 技術系職
技術系職
No.497463 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系職
技術系職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大阪公立大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月中旬および8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 関西の有名大学の学生が多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
事前課題を基にしたグループディスカッションに取り組んだ。与えられたテーマに対し、市場や前提条件を整理した上で仮説を立て、最適解を導く形式であった。結論の妥当性だけでなく、議論の進め方や思考プロセス、チームへの貢献姿勢が重視されていると感じた。
ワークの具体的な手順
1日目は社員の方との交流が中心で、事業内容や職種ごとの役割、戦略について理解を深めた。2日目は事前課題をもとにグループで議論し、役割分担を行いながら論点整理、仮説構築、最終提案までを行った。基本的なGD形式だが、主体性と協調性が求められる内容であった。
インターンの感想・注意した点
協調性を前提としつつも、その中で主体的に議論を前に進める姿勢が重要だと感じた。単に意見を出すだけでなく、全体を整理し方向性を示すリーダーシップが求められており、そこで一歩踏み込めるかが差になると感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方との接点は非常に多く、少人数制であったため質問もしやすい環境だった。事業戦略や各職種の具体的な役割まで丁寧に説明していただき、本選考に向けて企業理解を深められる設計になっていると感じた。また、非常にインターンの参加者とも話しやすい雰囲気づくりがあったように思う。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
和やかでグローバル色が強く、英語力の高い社員が多い企業という印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際にも穏やかでフラットな雰囲気は感じられた。一方で、英語力は一律ではなく、重要なのは語学力以上に主体性や論理的思考力であると実感した。
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