職種別の選考対策
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27年卒 技術系職
技術系職
No.500048 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系職
技術系職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京、神奈川、埼玉 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 5人程度 |
| 参加学生数 | 20人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系院生がほとんど |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
電力の安定供給と再生可能エネルギーの導入という、相反する要素を含む課題に対する論理的な解決策の構築を行いました。具体的には、発電から送配電に至る各工程の制約条件を正確に洗い出し、まずは個人で仮説を立てます。その後、チーム内で多角的な視点を取り入れて議論を重ね、社会インフラとしての実行性と再現性...
ワークの具体的な手順
個人での条件整理や仮説構築を行った後、プログラムの大半の時間はチームメンバーとのディスカッションおよび解決策の策定作業に充てられました。
インターンの感想・注意した点
電力インフラを維持しつつ環境配慮を両立させるシステムの複雑さを痛感しました。ワーク内で特に注意したのは、専門用語の多用に頼らず、前提となる制約条件を客観的に整理し、論理的な筋道立てて説明することです。また、チームとしての結論の精度を高めるため、自己の主張に固執せず、他者の視点を柔軟に取り入れて...
インターン中の参加者や社員との関わり
座談会では入社数年目の若手社員の方々と直接対話する機会が設けられました。実務における意思決定のプロセスやインフラ企業ならではの働き方について率直な質問をぶつけることができ、入社後のキャリアの解像度を最短経路で高めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
歴史ある巨大インフラ企業であるため、組織体制や業務プロセスにおいて非常に保守的であり、いわゆる「お堅い」風土が根付いているというイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インフラを支える性質上、ミスを許さない厳格さは確かに存在しましたが、それは業務の再現性を担保するための合理的なものでした。
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