職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.489141 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系総合職
事務系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ニップン本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶、GMARCH |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
生産から営業まで追体験ワーク。もちっとパスタという新商品ができるまでの製造から営業販促までの体験をさせてもらった。製造の想いを汲み取ったうえで、営業の立場であなたならこういうときどう営業しますか、といった設問内容だった。
ワークの具体的な手順
グループワークでタイムキーパーや発表者を決め、プレゼンできる状態にし、発表したい人から2班ほど全体に向けて発表する
インターンの感想・注意した点
主体的に取り組んだ。発表するときも特定の誰かにではないため、全体にきこえるように大きな声で、体を全員に向け行った。グループワークも席が遠いためやりづらかったが、役割分担を順序良く決め、時間内に完成させることを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
はじめに企業説明をしてもらい、ワーク中は人事の方が見回ってくれていたが特に質問や向こうからの接触はなかった。そのあとの座談会で内定者の方と人事の方とお話をした。社員の方同士は仲が良く、少数体制だったがすごくうまく回っていると感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
パスタのイメージであったが、ほかの商品や社員の方の雰囲気は想像がついていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
企業理解が足りていなかった自覚があるが、商品への愛が詰まったワークを経て、ニップンという会社の社会的意義や商材への自信を感じた。
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