職種別の選考対策
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27年卒 コンサルタント(総合職)
コンサルタント(総合職)
No.505799 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 コンサルタント(総合職)
コンサルタント(総合職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1day |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 参加者の所属大学は幅広かったと思う。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
課題:ある業界のある店舗の売り上げ向上施策
チームは5人ほどで、昼休憩をはさんで午前と午後でグループワークを行った。
ワーク後プレゼンがあり、講評をいただいた。
他者にはない点として、仮想クライアントの情報が非常に細かくいただけた点が印象的である。
ワークの具体的な手順
アイスブレイク→ワーク→プレゼン→講評
インターンの感想・注意した点
インターンの感想・注意した点
インターンでは、社会課題をテーマにしたグループワークで苦労したのは、限られた時間内で論点を絞り、チームの意見を統合することでした。議論が拡散しがちな中、ファシリテーター役を買って出て、メンバーの発言を分類・優先順位付けし、数字ベースで仮説を検証する流れを提案する...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者はコンサル志望者が多く、昼食や休憩で班単位で交流。ディスカッションでは互いの強みを活かし、役割分担(例: 私が論点整理、他がデータ収集)が自然に決まり、刺激的な議論になりました。社員メンターは各チームに1名付き、リアルタイムでアドバイスをくれ、ワーク後の個別フィードバックで改善点を具体的...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
MURCはMUFG系シンクタンクとして、金融・政策研究が中心の堅いイメージ。業務はデータ分析中心でコンサルよりアカデミック、社員は論理的だが保守的な印象でした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実務ベースの課題解決ワークを通じ、公共課題からビジネス提案まで幅広く手掛ける柔軟さがわかり、社員は論理的かつ温かく、チームで成果を出す協調性を重視するプロフェッショナルというイメージに変わりました。
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