職種別の選考対策
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26年卒 商品開発
商品開発
No.443062 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 商品開発
商品開発
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 10月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 大学生、理系大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
架空の人物に対して、自身のグループが提案したお菓子の新商品を提案し、受注してもらえるまでブラッシュアップを重ねる。読み込む資料もかなり多く、それらをしっかり把握しつつ提案に組み込む必要がある。途中で面会の時間なども設けられており、かなり詰められる。
ワークの具体的な手順
お題が発表され、それについてグループのメンバーで議論を重ねる。面会時間が設けられており、そこまでにグループとしてのアイデアをぶつける。面会で得たフィードバックをもとに更にブラッシュアップを重ね、最終発表を行う。
インターンの感想・注意した点
9時間ぶっ通しのインターンシップで体力的にかなりきつかった。また、社員の方に提案してもかなり鋭い深掘りが多く、議論をまとめるのにかなり苦労した。商品開発での視点やマーケティングの視点を常に意識しながら粘り強くワークを続ける継続力が培われた。
インターン中の参加者や社員との関わり
同じグループのメンバーとは1日のグループワークを通じて常に交流できる機会がある。また、社員の方はグループワークが行き詰まった時や、質疑応答、全体発表後のフィードバックなどで交流する機会が設けられていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
スーパーでよくみる飴やグミ等のお菓子を展開している。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
非常に速いスパンで商品開発を行っており、マルチタスクが求められる。
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