職種別の選考対策
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27年卒 総合職Sales(営業職)
総合職Sales(営業職)
No.522729 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職Sales(営業職)
総合職Sales(営業職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
甲南大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 6月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 梅田 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日 |
| 参加社員数 | 1チーム5人 |
| 参加学生数 | 40人くらい |
| 参加学生の属性 | 体育会 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
3年間で100億円の利益を出す新規事業立案。
他者にはないのは2日目に人事部長がある程度出来上がった案を見てくれるが壁打ちのため一からやり直しになる。だが1位になるために2日目の夜は寝ずに班員で話し合って立案させたこと。
ワークの具体的な手順
まずオープンハウスがどんな会社なのか、何が強みなのかを教えてもらってからある程度儲かりそうな事業を自分たちで考える。そして2日目に壁打ちがありその後夜zoom会議をして3日目の昼に発表。
インターンの感想・注意した点
インターンの中で辛かったのは一から案を考えなければならなかったこと。みんなで案を出してもやっぱりそれは無理なんじゃないか?とマイナスな思考に入ってしまう。そんな中で助けられたのは1個上の内定者のメンターの存在だったと思う。行ける!やろうよ!とずっと声を掛けてくれていた
インターン中の参加者や社員との関わり
ほぼ24時間班員とは話していた印象。また2日目の夜には各リクルーターから電話がかかってきて、どんな状況か、また悩みを相談すると夜にも関わらず親身に相談に乗ってくれた。
社員座談会ではNG無しで仕事のことからプライベートまでどんな質問にも答えくれた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会で常に走っていてブラックなイメージがあった。ノルマがきつくて労基なんて無視して何時からでも働いているイメージだった。社員も少し怖いと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会の人が多いのは事実だが大人しい人もいた。また常に走るのはスピードを意識するためであり会社の名前が広がっている以上、労働時間の見直しがあり決まった時間で結果を残す会社だと知った。
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