職種別の選考対策
年次:
27年卒 MR職(医薬情報担当者)
MR職(医薬情報担当者)
No.514556 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 MR職(医薬情報担当者)
MR職(医薬情報担当者)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 貸しオフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2チーム1人くらい |
| 参加学生数 | 30~40人程度 |
| 参加学生の属性 | 薬学部の学生が多い印象でしたが、文系・理系を含め、さまざまな学部の学生が参加していたと記憶しています。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・地域の医療マップを見て、どのような活動を行うか考えるワーク
・マルホの「N=1プロモーション」を体感するロールプレイング。いくつかの症例を選んで、その患者さんの背景や生活を考えながらどの薬を提案するかをグループで考えました。
ワークの具体的な手順
グループで話し合いながら進める形式で、質問や疑問があれば周囲の社員の方に相談したり、アドバイスをいただくことができました。
ロールプレイでは、社員の方が医師役、学生がMR役となり、医師に対して薬の提案を行う実践的な内容でした。
インターンの感想・注意した点
企業理念や社風を感じられる内容で、会社として大切にしている価値観を理解することができました。ロールプレイングでは、企業理念に沿った提案ができるよう意識して取り組みました。座談会の時間も十分にあり、社員の方のお話を通して企業理解がさらに深まったと感じています。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方とは、座談会で質問したり、休憩時間やグループワーク中にお話しする機会がありました。全体的に明るい雰囲気だったため、気軽に質問しやすかったです。同じグループの学生とは関わる機会が多かった一方で、他グループの学生とはほとんど交流はありませんでした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
一般的な製薬企業
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
笑顔、企業理念を大切にしている、一人ひとりの患者さんに向き合う
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