27年卒 事務系総合職
事務系総合職
No.506094 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月27日 |
|---|---|
| 実施場所 | web |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームに1人で6人 |
| 参加学生数 | 40名ほど |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
食品素材を活用した新商品提案にグループで取り組みました。油脂・チョコ・大豆といった素材の特徴を踏まえ、顧客のニーズに応じた価値提案を検討しました。チームは5〜6名で構成され、社員の方から適宜フィードバックをいただきながら議論を進めました。最終日にはプレゼンテーションの機会があり、提案内容とその...
ワークの具体的な手順
まず市場や顧客のニーズを整理し、ターゲットを明確にしました。その上で、各素材の機能や特徴を踏まえた仮説を立て、グループで意見を出し合いながら商品案を構築しました。途中で社員の方からフィードバックをいただき、方向性の修正やブラッシュアップを重ねました。最終的には提案内容を資料に落とし込み、チーム...
インターンの感想・注意した点
顧客ニーズを起点に考えることの重要性と、素材を組み合わせて価値を生み出す難しさを実感しました。特に、単なるアイデアではなく、実現可能性や技術的な裏付けまで求められる点が印象的でした。議論では自分の意見を主張するだけでなく、他のメンバーの意見を引き出し、チームとして最適解を導くことを意識しました...
インターン中の参加者や社員との関わり
チーム内では積極的に意見交換を行いながら議論を進めました。社員の方も議論に入り、方向性の示唆だけでなく、個人に対する具体的なフィードバックをいただけた点が印象的でした。また、座談会では業務内容だけでなく、仕事に対する考え方や価値観についても伺うことができ、理解を深める機会となりました。学生一人...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
食品素材メーカーとして高い技術力を持ち、BtoBで製品価値を支える企業というイメージを持っていました。一方で、営業の具体的な役割や、どのように顧客と関わっているのかについては、イメージが抽象的な部分もありました。社員の方に対しては、落ち着いた雰囲気の方が多い印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
営業は単に素材を提案するのではなく、顧客の課題に対して技術と組み合わせながら最適解を共に創る役割であると理解が深まりました。また、開発や生産など多様な部門と連携しながら価値を提供している点に魅力を感じました。社員の方々は誠実さと熱意を持ちながらも、フラットに意見を交わす風通しの良い雰囲気であり...
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