職種別の選考対策
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26年卒 研究開発職
研究開発職
No.503945 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 研究開発職
研究開発職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月12日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 8人程 |
| 参加学生数 | 20人程 |
| 参加学生の属性 | 大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
新たな需要を作るために若者向けの日本酒をつかったリキュールを作る、という課題だった。インターン選考合格のお知らせとともに事前課題が与えられており、アイデアをA41枚にまとめたものを提出してからインターンに参加した。
ワークの具体的な手順
5、6人のグループに分かれて、まずそれぞれが考えてきたアイデアを発表しあった。話し合ってどのような商品にするかコンセプトと味を決めた。話し合ったことをもとに、果汁や香料、ノンアルコール日本酒を使って配合を調整してリキュールを作製した。プレゼンスライドを作って班ごとに発表した。社員の方々が完成品...
インターンの感想・注意した点
時間があまり長くなかったため、素早く意見をまとめて早く試作に取り掛かる必要があった。液体を混ぜて味や香りを作ったことがなかったため、勝手が分からず、求めている味を作るのに苦戦した。味だけでなく、季節感やコンセプトもとても重要だと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
最後に社員座談会があり、3人の社員の方にしっかり話が聞けた。研究開発職の女性社員が実際の業務について詳しく話してくれた。人事の方は非常にフレンドリーで、インターン後の日本酒試飲会では雑談などもできた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
有名な企業であるため、とても規模が大きいと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
伝統や歴史がありながら、新しいことにも挑戦している、アットホームな雰囲気の会やであるように思った。大学で自身が行っている酵母を使った研究が少し生かせそうだと思った。
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