職種別の選考対策
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27年卒 総合職(技術系)
総合職(技術系)
No.491693 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(技術系)
総合職(技術系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪/福井 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日 |
| 参加社員数 | 原子力部門では担当は2人 |
| 参加学生数 | 20人程度 |
| 参加学生の属性 | 関西の学生。特に旧帝大が多い |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初めの2日は、関西電力や原子力部門の説明、設備部や保全部、電気関係やDX部門の取り組みなどを聞いた。その後、原子力部門の課題解決ワークをGD形式で行った。最終日は、全部門で集まり、新しい事業を提案するワークを行った。
ワークの具体的な手順
ある質問に対してGDと同じ手順で議論し、最終的に発表
インターンの感想・注意した点
いろいろな社員さんのお話を聞く中で、原子力発電のリーディングカンパニーで働く社員さんの責任感ややりがいなどを感じれた。また、福井の原発施設も実際に見学できたため、働き方のイメージも沸きやすかった。
学生に対して、社員の数は少ないため、積極的に動かないと埋もれる可能性はある。
懇親会の有無と選考への影響
選考の影響はおそらくなし
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンでは、学生同士で積極的に意見を交わし、いろいろな視点を踏まえて議論を深めることに注意した。また、社員の方々から実務での考え方や価値観を伺い、原子力部門で働く使命感や組織の働き方をより具体的に理解できたと感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
保守的
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
挑戦
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