職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.498044 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 日本橋兜タワー |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 100人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会、文系、院生など幅広い |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
金融街としての歴史を持つエリアを舞台に、街の価値を最大化する再開発企画の立案に取り組んだ。電子化により失われたかつての熱気を再興しつつ、現状の地域に不足している「住む・憩う」といった生活機能を補完する提案が求められた。収益性と文化継承を両立させ、次世代のビジネス拠点へと進化させるデベロッパー業...
ワークの具体的な手順
まずフィールドワークを通じ、職住近接のニーズやオープンスペースの欠如といった課題を特定した。次にターゲットを特定し、利便性を活かした居住・拠点機能の複合施設を考案した。具体的には稼働率や面積設定などの数値的根拠を算出し、収支シミュレーションを実施した。最終的に、地域課題の解決と事業性を両立した...
インターンの感想・注意した点
単なるビル建設ではなく、街の「余白」をデザインする難しさと醍醐味を学んだ。特に市場動向を捉え、既存の画一的な住宅とは異なる付加価値をどう創出するかに注力した。歴史的景観の維持と、多様な層を惹きつける新規性のバランスを取る難しさを痛感した。収益性と公共性を高次元で融合させる、プロの視点の鋭さを意...
インターン中の参加者や社員との関わり
班一つに1人の社員がついてくれた。ワークでは、社員の方々からは、稼働率の根拠など実務に即した厳しい指摘を頂いた。理想論に留まらない事業の現実味を追求する姿勢に触れ、大きな刺激を受けた。地域コミュニティを巻き込み、情熱を持って街を変えようとするプロの責任感を肌で感じる貴重な機会となった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
穏やかな方が多い
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
穏やかだが熱意がある
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