職種別の選考対策
年次:
27年卒 Supply chain Logistics職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
Supply chain Logistics職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
No.493696 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 Supply chain Logistics職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
Supply chain Logistics職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 文系 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
手術における患者様のQOL改善(事前に4つの中から1つ選び、その理由を提出する)
チームは同じお題を選んだ人で、最初から決められている。施策決定後、2チーム合同でプレゼンをする。金融などと比べ、コンサルを受けてる人がいないため、議論のレベルは低いかもしれない。
ワークの具体的な手順
課題の具体化→ボトルネック特定→施策出し→施策(複数)の具体化→プレゼン資料作り
インターンの感想・注意した点
グループディスカッションなどをやったことがないような学生が多かったので、課題特定や施策出しの時にロジックツリーなどを使うことを提案したら混乱を招いてしまったので、そこが難しかった。一方で、学生の雰囲気は良かったので、議論自体はやりやすかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは同じチームの人としか話す時間はなかった。チームワークの最後に社員が見ていない反省時間があったので、そこなどで就活状況の共有等ができた。社員とは後半座談会の時間があったので、そこで質問などができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
説明会で聞いた社員のイメージから専門性が高く、堅いイメージが強かった。外資系ならではの実力主義みたいなところがあるかと思っていた。業務は難しそうだと感じていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
割と、社内の雰囲気は日経企業の、悪く言えば年功序列的な面があるように感じた。業務自体はやはり専門性が高く難しそうではあるが、教育の面でのサポートは手厚いように感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
その他企業の選考対策
-
メーカーキリンホールディングス技術系 エンジニアリングコース
-
メーカーサントリーホールディングスビジネス部門
-
メーカー味の素R&D
-
メーカーJT(日本たばこ産業)総合職
-
メーカー資生堂Brand Marketing
-
メーカー花王化粧品 マーケティング/商品開発
お気に入りして募集開始の通知を受ける