27年卒 総合職
総合職
No.509918 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 3月16日 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
あなたの人生でチームで取り組み、成果をあげた経験を教えてください。
チームで成果を上げた経験は、長期インターンにおける新規事業の立ち上げ支援である。立ち上げ初期は業務フローが整っておらず、メンバーごとにやり方が異なり、成果が安定しないことが課題であった。そこで、成果を出しているメンバーの行動を分析し、業務の進め方を整理・標準化した。
さらに、定期的なミー...
あなたにとって三方よしとはなんですか。
私にとって三方よしとは、自分・相手・社会の三者すべてに価値が生まれている状態である。単に目の前の利益を追うのではなく、関わる全ての立場にとって持続的にプラスとなる意思決定を行うことが重要だと考えている。
そのためには、相手の立場に立ってニーズを捉えるだけでなく、その先にある社会への影響ま...
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。
事業拡大に伴いメンバー数が増えた一方、業務フローやノウハウが属人的になっており、成果にばらつきが生じていた。個人の経験や感覚に依存した状態では、組織として継続的に成果を出すことが難しいと感じたため、誰でも一定水準の成果を出せる環境を作ることを目的に取り組んだ。
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください。
チームとしては、「個人依存ではなく、組織として再現性高く成果を出せる体制を作ること」を目標に掲げた。私はその中で、成果が出ているメンバーの行動を分析し、業務フローを整理・標準化する役割を担った。また、単なるルール作りではなく、継続的に改善提案や情報共有が行われる仕組みを作ることも個人目標として...
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、解決のためにどんなアクションを行ったかを教えてください。
最も大きな課題は、メンバーごとに仕事の進め方や考え方が異なり、共通認識を持つことが難しかった点である。特に成果を出しているメンバーほど、自分なりのやり方へのこだわりが強く、標準化に対して消極的な反応もあった。
そこで私は、一方的にルールを決めるのではなく、まず成果を出しているメンバーへのヒア...
各質問項目で注意した点
伊藤忠商事の理念である三方よしをエピソードの中からアピールするということと、会社に入ってから自分なりにどうやって体現できるかというのを書いた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける