26年卒 食品研究職
食品研究職
No.501231 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 11月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 7人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | わからない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
医薬研究職のインターンシップと同じく、まず最初に日本新薬の事業内容や取り組みに関する企業説明が行われた。その後、参加者は部署ごとに分かれ、食品開発職の社員の方々から業務内容や研究開発の進め方について講義を受けるとともに、質疑応答を通じて理解を深めた。全体としてグループワークはなく、講義や社員と...
ワークの具体的な手順
まず最初に日本新薬の企業概要や事業内容について全体説明が行われた。その後、参加者は職種ごとに分かれ、食品開発職の社員の方から業務内容や研究開発の進め方について講義を受けた。講義後には質疑応答の時間が設けられ、学生が気になった点について直接質問する形式で理解を深めた。最後に簡単なまとめが行われ、...
インターンの感想・注意した点
社員の方のお話を聞きながら事業内容や食品開発の考え方を理解することを意識して参加した。特に、質疑応答の時間では疑問点を積極的に質問し、実際の業務内容や研究開発の進め方について理解を深めるよう心がけた。社員の方々が丁寧に回答してくださり、企業の雰囲気や仕事への姿勢を知る良い機会になったと感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
日本新薬のインターンシップは講義形式が中心であったため、参加学生同士で意見交換を行う機会は多くなかった。一方で、社員の方との関わりとしては、講義後の質疑応答の時間に質問をすることができ、食品開発職の業務内容や研究の進め方について直接お話を伺うことができた。社員の方々は学生の質問にも丁寧に答えて...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
日本新薬に対して医薬品事業を中心とした企業というイメージが強いです。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、日本新薬が医薬品事業だけでなく、製薬で培った技術を活かして機能食品の開発にも力を入れていることをより具体的に理解することができた。また、社員の方々は専門性が高いだけでなく、学生の質問にも丁寧に答えてくださるなど、誠実で温かい雰囲気の方が多いという印象を持った。
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