職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.489298 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 仙台支社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 50人 |
| 参加学生の属性 | 高学歴 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業説明会後、「◯◯再開発における新たな価値創造」をテーマに、街のあり方を構想するワークに取り組みました。具体的には、老朽化したオフィスビルの建て替えを想定し、周辺住民など多様なステークホルダーのニーズを調整し施策を考案しました。
ワークの具体的な手順
、チームで現状の◯◯エリアの課題を分析し、30年後の社会トレンド(人口動態、働き方の変化、環境問題など)を予測しました。次に、複数のステークホルダーの利害関係を整理し、それぞれが求める価値を考えました。その上で、収益性と公共性を両立させる開発コンセプトを策定し、具体的な建物の用途構成、公共空間...
インターンの感想・注意した点
「正解のない問い」に向き合う難しさと面白さでした。短期的な収益を追求するだけでは不十分で、50年後、100年後にその街がどうあるべきかを真剣に考える姿勢が求められました。とても今までのインターンシップで一番難しいと感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は、ワーク中に各チームを回ってくださり、的確な質問やヒントを与えてくださいました。「なぜそう考えたのか」という思考を、丁寧に聞いてくださる姿勢が印象的で物腰の低い社員さんが多いと感じました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
三菱地所は「大規模開発を手がける大企業」という漠然としたイメージでした
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は何十年も先を見据えた街の未来をデザインし、多様な関係者を巻き込みながら実現していく、非常に高度で創造的な仕事だと実感しました。
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