27年卒 テクニカルエンジニアコース(理系/総合職)
テクニカルエンジニアコース(理系/総合職)
No.514362 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 川崎発電所 |
| インターンの形式 | 発電所見学 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で15名程度 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 理系 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業、発電所の仕組みや働き方、社員の自己紹介などを聞きました。
その後に全体で2つのグループに分けられて、発電所見学を行いました。
その後、7人ごとのテーブルに社員の方が1人ずつ回って座談会を行いました。
終盤に発電所のデジタル化に向けてのアイデアを出し合うミニワークを行いました。
ワークの具体的な手順
まず座学で発電所の仕組みや事業概要についてレクチャーを受け、その知識をベースに実際の発電設備の見学を行いました。現場を歩く中で生じた技術的な疑問や業務に関する不明点は、その後の社員座談会や全体での質疑応答の時間を活用して解消していった。
インターンの感想・注意した点
普段立ち入ることのできない発電所の内部を直接見学できたことは、非常に貴重な経験となりました。巨大なインフラ設備を目の当たりにし、現場で活躍される社員の方々から生の声をお聞きすることで、入社後の働くイメージの解像度が格段に上がりました。特に、対面だからこそ聞ける踏み込んだ質問を意識し、現場が抱え...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループのメンバーとは、昼食時や座談会の合間などの休憩時間を含めて活発にコミュニケーションをとることができ、互いの就活状況や専攻分野の違いについて情報交換できました。また、社員の方々は現場見学からその後の座談会まで常に寄り添ってくださり、非常に質問しやすいフランクな雰囲気を作っていただいたため...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インフラ業界のリーディングカンパニーとして「安定感」や「規模の大きさ」というイメージが先行していました。また、業務内容については保守的で、社員の方々も少し堅い雰囲気の方が多いのではないかと想像しており、最先端の技術開発というよりも、既存設備をいかに安全に維持するかが中心なのだろうと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「安定」という枠に留まらず、脱炭素社会の実現に向けたゼロエミッション火力など、未知の領域へ積極的に挑戦し続けるダイナミックな企業へとイメージが180度変わりました。また、お会いした社員の方々は皆フランクで熱意に溢れており、現状に満足せずにより良い技術や運用を模索し続けるアグレッシブな姿勢が非常...
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