27年卒 総合キャリア職(通常募集)
総合キャリア職(通常募集)
No.501590 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年1月 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で10人 |
| 参加学生数 | 50名 |
| 参加学生の属性 | 難関大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
アイスプレイクで10分ほど周りの学生と自己紹介などをしました。
その様子を社員が回りながらみていました。
その後スマホを使って、選択問題を10-20分ほど行いました。内容は営業はノルマがあるかないかなどでした。
支部長の立場に立ち、営業職員を束ねて成果を出すためのマネジメント課題に取...
ワークの具体的な手順
アイスブレイク(10分)
選択問題(20分)
今後のお知らせ(10分)
支部長として何を優先すべきかを繋理した。その後、現状の課題を洗い出し、原因を分解した上で、採用・育成・活動量・提案方法といった観点から打ち手を検討した。班内で役割分担しながら意見を出し合い、最後はKPIや行動レベ...
インターンの感想・注意した点
インターンは出しゃばらないことが必要だと思います。参加人数のわりに社員さんが多く、後ろから見られているので、変な動きをしないことが大切だと感じました。注意した点は、思いつきで話すのではなく、理由や背景をセットで伝えることと、現実的に実行可能かどうかを意識して議論することである。
正直、最後に...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は社員の方が各班に密に付いてくださり、行き詰まった際には議論の本質を突くような鋭くも温かい助言をいただけました。参加学生同士も非常に仲が良く、休憩時間には就活の悩みや将来のビジョンを語り合うなど、切磋琢磨できる関係を築けました。単なるビジネスワーク以上の、深い人間関係の構築ができる場でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、日本を代表する大手生命保険会社として、非常に保守的で厳格なイメージを抱いていました。業務内容についても、定型的な事務作業や、既存の保険商品を販売する営業活動が中心であるという認識が強く、社員の方々もどこか距離のある、近寄りがたいエリート層という先入観を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には「Vitality」に代表されるような、既存の枠に囚われない革新的な事業展開に驚かされました。また、社員の方々が学生と同じ目線で真摯に向き合ってくださる姿を見て、イメージが180度変わりました。個の成長を支え、挑戦を称賛する非常にフラットで熱気のある風土だと強く実感し、志望度が大きく高...
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