職種別の選考対策
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27年卒 オープン型(コンサルタント)
オープン型(コンサルタント)
No.499294 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 オープン型(コンサルタント)
オープン型(コンサルタント)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で数名 |
| 参加学生数 | 約30~40名 |
| 参加学生の属性 | 関東・関西圏の大学生が中心で、コンサル志望や金融志望の学生が多い印象でした。理系学生も一定数参加していました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
守秘義務のため詳細は記載できませんが、与えられた社会・産業課題に対し、現状分析から課題抽出、施策立案までを行うグループワークでした。最後に各チームが発表を行い、社員から講評とフィードバックを受けました。短時間で論点を整理し、実行可能性まで踏み込む点が特徴的でした。
ワークの具体的な手順
最初に課題背景の説明を受け、チーム内で論点整理と仮説設定を実施。その後、優先課題を特定し、具体的な施策案を検討しました。施策の妥当性や効果を議論しながらスライドにまとめ、全体発表を行い、質疑応答と社員からのフィードバックを受けました。
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で課題を構造化する難しさを実感しました。特に「何を本質的課題と捉えるか」で議論の方向性が大きく変わると学びました。発言量よりも論点整理を意識し、議論が拡散しないよう役割を担いました。短時間ながら思考の密度が高く、有意義な経験でした。
インターン中の参加者や社員との関わり
オンライン形式でしたが、発表後に社員から具体的な改善点や思考の深掘りに関する指摘をいただきました。参加学生同士も積極的に意見交換を行い、議論は活発でした。短時間ながら実務思考の一端に触れられたと感じました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
金融系シンクタンクとして堅実で分析中心の業務という印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
分析にとどまらず、実行まで見据えた提案を重視している印象を受けました。社員の方は落ち着いて論理的で、堅実さと実務志向を兼ね備えた組織であると感じました。
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