27年卒 ゼネラルコース(総合職)
ゼネラルコース(総合職)
No.503347 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | イオンホール |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 8人ほど |
| 参加学生数 | 1チーム6人 全体で約50人ほど |
| 参加学生の属性 | 地方国公立大学、中堅私大 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「この店ならではのハロウィンの売り場をつくりあげる」という内容の課題が設定され、店内をスタッフに案内されて店舗に対する理解を深めたのちに画用紙に考えた企画や販売目標を記入して人事に提案した。近くのスーパーマーケットなどの競合店に勝つためにイオンらしさを前面にだす企画にする必要があった。
ワークの具体的な手順
「この店ならではのハロウィンの売り場をつくりあげる」というお題が発表されてから司会や書記を決めたのちに人事にイオンの売り場を案内してもらいイオンの強みや売り場の特徴を学んだ後に会議室に戻り、企画を考えた。 その後人事や店長に発表をしてフィードバックをいただくという流れ。
インターンの感想・注意した点
なるべくイオンリテールらしさをだした企画にすること。例、全国から仕入れる仕入れ網の広さが売りなので季節に合わせた農作物や魚類を仕入れる企画を打ち出した。さらにインターンの終盤では発表が終わった後に店長への質問時間が取られ、挙手性で質問をしていった。その時に会場後方で他の人事が、挙手した人の名前...
インターン中の参加者や社員との関わり
2人ほどの人事や社員がローテーション方式で班に回ってきて学生の質問に答えてくれた。その中で一貫していたことはイオンリテールには挑戦文化があり、やる気さえあれば昇格試験や職種を選んで目指せることや、売り場づくり、商品の仕入れをバイヤー出なくても提案していけることが醍醐味だとおっしゃっていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
小売業の社員は品出しなどの決められたルーティーンをこなすだけの仕事だと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は小売店ではあるが仕事内容が品出しだけではなく、決まった仕事だけではない。挑戦することができると聞いてイメージが裁量権がある程度ある仕事だという認識に変わった。季節やお客様の声を聴いて改善することができるので小売業のイメージがガラッと変わった。
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