職種別の選考対策
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27年卒 基幹職(総合職)
基幹職(総合職)
No.501857 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 基幹職(総合職)
基幹職(総合職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月~2026年2月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(day1〜3)本社(day4) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 全体で10人程度 |
| 参加学生数 | 15人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会など様々 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
■インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
不動産開発やソリューションなど、中央日本土地建物が展開する複数の事業領域に関する課題に、日替わりで取り組んだ。各課題では、事業の特徴や強みを踏まえた上で、課題解決に向けた施策や新規提案を検討した。
■チーム編成
1チーム4名程度。参加者同...
ワークの具体的な手順
zoom入室後チームごとに分かれる。話し合い(1時間)→講義→話し合い、資料作成(2時間)→発表(1チーム3分程度)
インターンの感想・注意した点
Zoomでの議論は対面と比べて相手の表情や反応が読み取りづらく、意思疎通の難しさを感じた。そのため、発言のタイミングや相手の意見を適宜言語化して確認することを意識した。一方で、短時間で課題に取り組むスピード感のあるインターンであったため、高い集中力を維持しながら議論に参加することができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員との関わりは、最終日の座談会を除き主に人事担当の方が中心であった。ワーク中には適宜声をかけていただき、議論の進め方や考え方について助言を受ける場面が多く、参加者が主体的に取り組めるようサポートしていただいた印象を受けた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、不動産を開発・供給するデベロッパーというイメージが強く、主に開発事業を中心とした業務を行っていると考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後は、不動産開発にとどまらず、ソリューション事業など多様な領域に展開している点に魅力を感じた。各事業が相互に関係しながら価値を生み出していることを理解し、単なる開発に留まらない幅広い事業フィールドを持つ企業であるという認識へと変化した。
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