27年卒 システム監査・システムリスクコンサルタント(CA)
システム監査・システムリスクコンサルタント(CA)
No.515499 本選考 / 二次面接の体験談
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 45分 |
| 社員の人数 | 1人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | マイページ上で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官は1名で、一次面接より年次が高い中堅〜管理職層の方でした。年齢は30代後半〜40代前半ほどに見え、マネージャー候補または管理職クラスという印象でした。落ち着いた話し方で、現場経験も豊富そうな雰囲気がありました。応募者の受け答えだけでなく、将来的な成長性や組織との相性まで見ているように感じ...
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン面接のため、開始5分前までに指定URLへ入室して待機しました。時間になると面接官の方が入室し、挨拶の後すぐに面接が始まりました。自己紹介の後、一次面接よりも深掘り中心で、志望理由やこれまでの経験、キャリア観などについて質問されました。最後に逆質問の時間があり、全体で45分程度で終了し...
質問内容
自己紹介
学生時代に力を入れたことの深掘り
困難な課題に直面した際の対応方法
周囲と意見が対立した時の行動
志望動機
なぜシステム監査を志望するのか
なぜデロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社なのか
他社の選考状況
就職活動の軸
入社後に挑戦したいこと
逆質問
雰囲気
一次面接同様に穏やかでしたが、やや緊張感は増した印象でした。回答に対してさらに深く質問される場面が多く、表面的な回答ではなく本質を見ようとしていると感じました。圧迫感はなく、対話形式で進むため話しやすさはありましたが、論理性や一貫性はしっかり見られている印象でした。
注意した点・感想
二次面接では、回答の深さと一貫性を特に意識しました。一次面接以上に「なぜその行動を取ったのか」「なぜこの業界・職種なのか」を問われるため、自己分析が重要だと感じました。また、コンサル・監査職らしく、結論から話し、その理由を端的に伝えることも意識しました。受け答えの内容だけでなく、落ち着きや対人...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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