職種別の選考対策
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27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.516201 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1グループに1名、全体で6名ほど |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生(大学の共有機会なし) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業および業務内容に関する説明を受けた後、グループでの課題解決型ワークに取り組んだ。ワーク後には各チームから発表が行われ、その内容に対して社員の方からグループ単位および個人へのフィードバックがあった。最後に複数名の社員との座談会が設けられており、業務理解を深める機会となった。
ワークの具体的な手順
「新規食品素材の開発およびそれを活用した商品の提案」をテーマに、グループで議論を行った。限られた時間の中で、商品のコンセプトやターゲット層、素材の特長や訴求ポイントを整理し、資料にまとめた上で全体に向けて発表を行った。
インターンの感想・注意した点
事前にテーマが提示されていたため、当日はスムーズに議論に入れるよう、自身の考えをある程度整理して参加した。グループ人数が多かったことから、簡潔かつ分かりやすく意見を伝えることを意識し、議論が停滞しないよう主体的に発言することを心掛けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は参加者同士で活発に意見交換を行った。また、各グループに社員の方が参加しており、適宜質問ができる環境であった。座談会では少人数に分かれて社員の方と話す機会があり、業務内容や働き方、キャリアに関する内容について気軽に質問することができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
高度な油脂技術を強みに、BtoBビジネスを通じて食品業界を支えている企業という印象を持っていた。一方で一般の方には名前は知られていない印象がある。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
油脂技術を基盤に食品業界へ価値を提供している点は変わらず、加えて、風通しの良い雰囲気の中で研究開発に取り組める環境が整っていると感じた。
縁の下の力持ちのような社員様
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