職種別の選考対策
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27年卒 【スペシャリティコース】基幹総合職(G型・R型)
【スペシャリティコース】基幹総合職(G型・R型)
No.506802 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 【スペシャリティコース】基幹総合職(G型・R型)
【スペシャリティコース】基幹総合職(G型・R型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪第一生命ビル |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 3チームあたり1人程度 |
| 参加学生数 | 30~40名 |
| 参加学生の属性 | 関西の大学の学生が中心だった |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
アンダーライティング部門
(保険金部)
ホール部門
(法人業務部)
海外事業部門
グループワーク
プレゼンテーション大会
座談会・懇親会
グループワークとプレゼンを通じて、生命保険ビジネスの全体像を学びました。座談会では社員の方々の誠実な社風に触れ、現場のリアルな視点を...
ワークの具体的な手順
一班5、6名に分けられ各部署の業務を体験する。
インターンの感想・注意した点
生命保険ビジネスの社会貢献性の高さと、顧客に寄り添う誠実な社風を肌で感じることができました。注意した点は、ワークにおいて自分の役割に固執せず、議論の全体像を常に把握し、班全体の成果を最大化させるために必要なサポートや進行に徹するなど、主体的な立ち回りを意識したことです。
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響は特にないように感じたが、社員の方と話せる貴重な機会であった。
インターン中の参加者や社員との関わり
現場の社員の方々は、業務の醍醐味から厳しさまで率直に教えてくださり、社風を深く理解できました。ワークの内容が難しかったため参加者同士も、終了後にはカフェに集まって議論を継続するなど、完成に向け協力し合う関係を築けました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
生命保険最大手として、伝統を重んじる保守的な社風や、淡々と契約を処理する事務的な業務という印象を抱いていました。社員の方々についても、エリート意識が強く、どこか距離感のある堅いイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
既存の枠にとらわれず、ヘルスケアや海外事業など新領域に挑戦する活気ある社風だと感じました。社員の方は非常に誠実かつ親しみやすく、顧客の人生を真剣に考える熱量と泥臭さを併せ持つ姿が印象的でした
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