27年卒 総合職
総合職
No.495305 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム5人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 建築学科の人は1チームに1人はいたと思う。基本的には、文系の方が多かった印象。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業説明の後、ミニワークおよび開発業務の体験ワークに取り組み、最後にプレゼンテーションと座談会が行われた。ワークでは、学生ドミトリーを題材とした企画立案に取り組み、約5分間の発表を実施した。発表後には社員の方から簡単なフィードバックをいただく機会が設けられていた。
ワークの具体的な手順
議論をしたのち、発表
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で企画をまとめ、発表まで行うことで、開発業務において思考のスピードと整理力が求められることを実感した。特に、正解のない課題に対して、自分なりの視点を持ち、根拠をもって提案することの重要性を感じた。
ワーク中は社員の方が巡回していたため、受け身になりすぎないよう、自分から考...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークでは参加者同士で意見を出し合いながら企画を進め、異なる視点を取り入れることで、企画の方向性を深めることができた。社員の方とは、巡回時やフィードバックの場で積極的にコミュニケーションを取り、企画の意図や考えを言語化して伝えることを意識した。
その中で、開発業務ではチーム内での合意形成や、...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、開発業務を中心に、専門性の高い業務を着実に積み重ねていく企業というイメージを持っていた。また、業務内容は個人で黙々と進める場面が多く、社員の方との距離は比較的落ち着いたものだと想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、開発業務は個人で完結するものではなく、チーム内外での対話や調整を重ねながら進めていく仕事であると感じた。社員の方々は学生の意見にも丁寧に耳を傾け、考えを深めるための問いかけやフィードバックを行う姿が印象的であった。
専門性だけでなく、周囲と協働しながらより良い企画や空間を...
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