27年卒 IT監査、IT関連アドバイザリー業務
IT監査、IT関連アドバイザリー業務
No.509884 インターン / インターンシップの体験談
複数企業の合同開催イベントをご紹介します!
| 実施日程 | 2025年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 有限責任あずさ監査法人本部 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム6人 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 立教大学、早稲田大学、慶応大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自分の深掘り(カードゲーム)
監査とはどのようなものか(カードゲーム)
グループワーク(多様な業界の企業から、1つ企業を選び、その企業に対して課題や解決策を提言した)
発表、優勝チームの決定(プレゼン時間は10分)
懇親会(1日目の夜に行われた)
ワークの具体的な手順
各企業の財務諸表などを見て、どこに課題があるのか、また、どこに強みを持っているのかを考えた。
また、あずさ監査法人がなぜその改善に取り組むべきなのか(Whyあずさ)を考えた。
インターンの感想・注意した点
IT監査という業務を体験することで、システムの観点から企業活動を支える役割の重要性を実感しました。グループワークでは、リスクを整理し統制の有効性を検討するプロセスを学び、ITとビジネスの双方の視点で考える必要性を理解できました。また、社員の方々から具体的なフィードバックをいただき、実務に近い思...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを中心に参加者同士で議論を行い、リスクの洗い出しや改善案の検討を進めました。社員の方は各班を回りながら適宜アドバイスをくださり、考え方の方向性や着眼点について具体的なフィードバックをいただきました。発表後にも講評の時間があり、実務に近い観点からコメントをいただけた点が印象的でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
監査法人ということもあり、堅い雰囲気で専門知識が強く求められる印象を持っていました。また、IT監査はシステムをチェックする業務というイメージが強く、個人で黙々と作業を進める仕事だと考えていました。社員の方も論理性重視でやや厳しい雰囲気なのではないかという印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際にはチームで議論しながらリスクを整理する場面が多く、協働的に業務を進める仕事だと感じました。社員の方々も穏やかな雰囲気で、学生の意見を丁寧に聞いてくださる姿勢が印象的でした。また、ITとビジネスの両面から課題を考える業務であり、企業活動を支える重要な役割を担っていると理解が深まりました。
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