職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.491808 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立教大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1〜2人、全体で4〜5人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 地方私立大学や知名度の高くない大学の学生が多く、全体として学歴レベルは高くない印象だった。金融業界や法人営業への理解もこれからという学生が多く、ワーク中の発言量や議論の深さにはばらつきがあった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
リース業界および企業説明の後、グループに分かれて法人営業の体験ワークに取り組んだ。架空の企業をクライアントとして設定し、企業の課題を整理した上で、リースを活用した解決策を提案する内容だった。特徴的だったのは、提案内容だけでなく「どのような質問をすべきか」を考えるラウンドが設けられていた点で、営...
ワークの具体的な手順
企業・業界説明 → グループ分け → クライアント情報の読み込み → 課題仮説立案 → 質問設計ラウンド → 提案内容の検討 → 簡易発表 → 社員からの講評・フィードバック
インターンの感想・注意した点
全体として落ち着いた雰囲気のインターンだった。参加学生のレベルは平均的で、極端にレベル差を感じることはなかった。法人営業体験は、形のない商材を扱う難しさと面白さを実感できた点が印象的だった。特に「何を質問するべきか」を考えるワークを通じて、営業では準備や視点が重要だと学んだ。一方で、企業への志...
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は社員が各グループを巡回し、適宜アドバイスや質問への回答をしてくれた。学生の意見を頭ごなしに否定することはなく、考えを引き出すような関わり方が多かった。参加学生同士も協力的で、意見交換はしやすい雰囲気だったが、議論が白熱するほどではなく、全体的に穏やかな印象だった
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅い金融会社で、リース業務はやや分かりにくい印象があった。営業も数字重視で厳しいイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
落ち着いた社風で、顧客に寄り添う姿勢を大切にしていると感じた。法人営業の体験は面白く、思考力が求められる仕事だと理解できた
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