27年卒 理系職
理系職
No.501876 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人程度 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 全国の国公立大・私立大の理系院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2日間の構成で、1日目はLNG基地の見学が行われ、巨大なプラント設備や実際の運用現場を肌で感じることができました。2日目はグループワークが中心となり、「東京ガスおよび東京ガスネットワークが、他社(他のインフラ企業など)と比較してどのような特徴や強みを持っているか」を分析する課題に取り組みました...
ワークの具体的な手順
まず個人で企業に関する資料や前日の見学での学びを振り返り、情報を整理しました。その後、グループ内で各自の視点を共有し、他社にはない独自の特徴や今後のエネルギー業界における立ち位置について議論を深めました。最終的に議論した内容を発表用の資料にまとめ、全体に向けてプレゼンテーションを行いました。
インターンの感想・注意した点
1日目の現場見学でプラントのスケールの大きさを実感できたことで、2日目のワークでの議論がより現実的で深みのあるものになったと感じています。注意した点としては、他社比較のワークにおいて、単なる企業説明の羅列にならないよう「インフラを支える技術的な強み」や「社会的な役割」という独自の視点を持って意...
懇親会の有無と選考への影響
優秀者は早期選考に呼ばれるケースもある
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は論理的思考力が高く、エネルギー業界への熱意がある人が多かったため、ワーク中の議論も非常に白熱し良い刺激を受けました。社員の方々は学生の質問に対して非常に丁寧に答えてくださり、現場のリアルな苦労ややりがいを率直に話してくれたため、実際に働くイメージが明確になりました。休憩時間などもフラ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インフラ業界のトップ企業であるため、少しお堅く保守的な社風であり、業務に関しても決められたことをこなす安定志向が強いのではないかというイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
既存のガス事業にとどまらず、新しいエネルギーの形やカーボンニュートラルに向けて積極的に挑戦している革新的な企業だという印象に変わりました。社員の方々も情熱を持って業務に取り組んでおり、若手の意見も柔軟に取り入れる風通しの良さを感じました。
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