26年卒 研究・開発コース
研究・開発コース
No.448872 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2024年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 横浜磯子事業場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 10人以上 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生(修士1年)が多め。少数だが学部生もいた。学歴は不明。 |
| 交通費補助の有無 | 実費分 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
課題:未来の社会課題に対して、日清オイリオの社員としてどのように貢献できるかを考える、グループ:5人×6、時間:30分程度、プレゼン(発表):口頭発表(スライド使用)、報酬:なし、フィードバック:あり
ワークの具体的な手順
まず班で役職を決める。その後、事前に与えられた課題について、各々が意見を述べる形で始まる。最後に1つに意見を集約し、スライドでまとめて発表する。
インターンの感想・注意した点
GWの課題は事前に伝えられているため、どの学生もしっかりとした意見をもっている。そのため、限られた時間で班の意見をまとめることに苦労した。実際、結論があいまいになっているというFBを社員の方からいただいた。また、GW中は社員の方が常に付きっきりなので、積極的な発言や協調性を示すことを常に心掛けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
同じ班の学生とは、昼食や研究所見学GWで常に話すことができる。しかし、他の班との学生とは関わることはできなかった。また、講義以外(GWや昼食中、研究所見学)の際には常に社員と関わることができるため、疑問点はすぐ聞くことができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
食品業界のなかでも、特にメーカーでの研究開発職を志望していた。しかし、特定の事業領域に絞るのではなく、漠然と業界をみていた。しかし、自分の研究内容が製薬系であったため、基礎研究に携わることは難しいと考えていた。どのような形であれ、食品メーカーにおける研究職として、多くの人々に笑顔を届ける職に就...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
食品メーカーにおける研究職に就きたいという思いは以前より強くなった。実際に現場で働いている社員の方のお話を聞き、お客様に近いところで働くことができる点に強く惹かれた。また、油脂は家庭のみならず、食品メーカーや外食産業界などにおいて欠かせない存在であり、与える影響力がかなり大きいと感じた。このイ...
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