職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.495165 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
早稲田大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月3日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 計10人 |
| 参加学生数 | 36人 |
| 参加学生の属性 | バラバラ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
メインは事業説明や座談会でした。ワークでは「秋の交通安全運動の在り方」をテーマに、どうすれば高速道路利用者に安全意識を高めてもらえるかをチームで検討しました。6名のグループに分かれ、現状課題の整理から施策立案まで行い、社員の方へ発表しました。
ワークの具体的な手順
事故の発生状況の分析、事故が発生する要因の共通項を抽出、その要因改善に向けた施策立案
インターンの感想・注意した点
ネクスコ東日本の社風をよく知ることの出来たインターンシップでした。座談会では3名の社員とお話しできました。特にその中で自分よりも転勤に対して恐れていない社員ばかりであると知ることが出来ました。自分が求める環境とネクスコ東日本が提供する環境にずれがあったことを認識できた貴重な機会でした。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、参加学生同士で意見交換を行いながら課題に取り組みました。社員の方も各班を回って丁寧にフィードバックをくださり、業務の考え方や実際の現場で重視している視点について具体的に教えていただきました。質問にも一つひとつ真摯に答えてくださり、双方向のコミュニケーションが取れる環境でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
高速道路を管理・運営する安定したインフラ企業という印象が強く、堅実で落ち着いた社風を想像していました。業務内容も保全や管理が中心で、ルーティンワークが多いのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
高速道路の維持管理だけでなく、災害対応やサービスエリア運営など幅広い業務があることを知り、想像以上に多角的な事業を担っていると感じました。社員の方々も穏やかながら強い責任感を持っており、社会基盤を支える誇りを持って働いている印象を受けました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
その他企業の選考対策
-
インフラ・交通ヤマトオートワークス事務系総合職
-
インフラ・交通内外日東事務系総合職
-
インフラ・交通ANAエアポートサービス旅客サービス業務
-
インフラ・交通東邦ガス技術職
-
インフラ・交通東京ガスネットワーク技能系総合職
-
インフラ・交通住商グローバル・ロジスティクス一般職※現在募集なし
お気に入りして募集開始の通知を受ける