職種別の選考対策
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27年卒 テクノロジー部門
テクノロジー部門
No.534144 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 テクノロジー部門
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/07/30
インターンシップ
| 実施日程 | 7月14日 |
|---|---|
| 実施場所 | TBS本社(TBS放送センター)、Tech Design Lab |
| インターンの形式 | 説明会、オフィスツアー、スタジオ見学、簡易業務体験、懇親会 |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 十数人 |
| 参加学生数 | 25~30人程度 |
| 参加学生の属性 | MARCH以上のハキハキ系が多かった印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まずTech Design Labで説明会、その後オフィスツアー、スタジオ見学を行い、カメラの操作体験やマスター室での操作体験などを行い、最後にお話しを聞きたい社員さんの所に各自移動し、質問や雑談を行う懇親会。
ワークの具体的な手順
最初の説明会数十分は座っていたが、その後1,2時間程度はひたすら歩き回るような形であった。
インターンの感想・注意した点
オフィスツアーやスタジオ見学などで色々と説明をしていただく時間が多かったが、そこで失礼のないように、かつ興味を持っているような態度でうなづいたりするように意識していた。評価は一切されてないと思うので、そこまで緊張する必要はなさそうだった。
懇親会の有無と選考への影響
選考には全く関係ないが、ここでしが直接社員さんの話を伺う機会はないため、ここで得た情報を面接で活かすことは可能である。
インターン中の参加者や社員との関わり
スタジオ見学、中継車、副調整室など、各現場の社員さんがお話をしてくれて、軽く質問もできたりするため、一日で数十人の社員さんと関わることができた。部署によって異なる空気感を体感できたりするので大変良いインターンであった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
テレビ局であるため、お堅いイメージがあった。また、マスター室等はピリピリしていそうなイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
一部現場を覗いて、そこまで堅い雰囲気はなく、働きやすそうであった。特に中継車の方々は色々な現場に赴く仕事であるからか、とても明るく和気あいあいとした雰囲気が流れていた。
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