職種別の選考対策
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27年卒 総合職(番組制作、映像コンテンツ制作)
総合職(番組制作、映像コンテンツ制作)
No.535568 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(番組制作、映像コンテンツ制作)
総合職(番組制作、映像コンテンツ制作)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/17
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月 |
|---|---|
| 実施場所 | TBS放送センター |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 25人ほど |
| 参加学生の属性 | テレビが好き |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ランダムに編成された5〜6人のグループで、新しいバラエティ番組の企画を考案し、プレゼンする。課題はインターン前に提示されているため、事前に考えてきたアイデアを話しながら一つにまとめていく。今回の課題は「19時台の新たなバラエティ番組」。
ワークの具体的な手順
役職等は特に決めずに話し合って案を一つにまとめていく。用意されたパソコンでスライドを作り、発表に臨む。社員の方か1グループずつ講評を受けられる。
インターンの感想・注意した点
とにかく刺激をもらうことができる機会だったのと、実際のテレビ局で収録見学もできる内容だったのでバラエティ志望者はより入社意欲がわく内容だったのではないかと思う。他業種とは異なるテレビ局ならではの特徴が多く体験できるので、自分のこの職業への向き不向きが良くわかる機会になると思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークの時間以外にも他の参加者と話す時間があり、仲を深められた。バックグラウンドが様々で、面白い活動をしている人が多く、興味を惹かれた。また社員の方とも話す時間も多く設けてくださり、番組制作のコツや裏側など、ここでしか聞けない話を伺うことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
和気あいあいとした、小規模なテレビ制作会社
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員同士の仲も良く、とても活発、活力にあふれている。テレビが好き、面白いことが好きという思いは共通している。
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