27年卒 総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
No.528133 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン/東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームに4人 |
| 参加学生数 | 3、40人 |
| 参加学生の属性 | 分からない |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
単なるアイデア出しに留まらず、具体的な収益モデルまでを完全に組み込んだ、新規番組の企画立案およびプロデュース提案が課されました。最終日には参加学生と第一線の社員の方々の前でプレゼンテーションを行い、厳正な審査のもと最優秀チームが表彰されるという、極めて競争環境の激しいワークでした。プログラムの...
ワークの具体的な手順
計3日間のプログラムで、初日はオンラインでのインプット講義が中心でした。テレビビジネスの基礎や企画のフレームワークを学んだ後、2日目と3日目は完全対面形式での実践的なグループワークへと移行しました。特徴的だったのは、2日目の終日と3日目の前半セクションが、タイムスケジュールの縛りがない「完全自...
インターンの感想・注意した点
本インターンでは、毎日のプログラム終了後に「感想レポート」の提出が義務づけられていました。文字数の指定こそなかったものの、ここでの記述内容が本選考への移行ステップにおける「熱量」や「志望度の高さ」を精緻に測定する評価指標であると見抜き、圧倒的なボリュームと論理構成で自己アピールを徹底しました。...
インターン中の参加者や社員との関わり
最終日には大規模な座談会がセッティングされており、グループごとに全ての職種のプロフェッショナルの方々と密にコミュニケーションを図る機会が用意されていました。ネット上には掲載されていない、現場のリアルな課題感や次世代のメディア戦略について直接質問を投げかけることができ、企業研究の解像度を一気に引...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前の段階では、キー局・準キー局に共通するイメージとして、クリエイター気質の強い社員の方々が多く、学生に対しては冷徹に実力を見極めるような、どこか距離感のあるお堅い組織カルチャーなのではないかというイメージが先行しており、また過酷な労働環境という側面ばかりに意識が向いていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
現場で出会った社員の皆様は、激務の中でも「テレビというメディアの可能性」を心から信じ、コンテンツに対して圧倒的な情熱を注ぎ込んでいる、驚くほどエネルギッシュで明るい方ばかりでした。業務の厳しさは想像以上のものでしたが、その根底には「面白いものを世の中に届けたい」という純粋な遊び心とバイタリティ...
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