19年卒 コンサルティング営業
コンサルティング営業
No.18205 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2018年2月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 日立システムズ本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり6人 |
| 参加学生数 | 40人ほど |
| 参加学生の属性 | MARCH以上がほとんど |
| 交通費補助の有無 | 首都圏は3000円、遠隔地は基準に従って支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマは2030年に向けたサービスを提案せよというものだった。2030年という絶妙な遠さの未来を想定して考えることが難しかった。途中から1グループに1人社員さんがついてくれる。最終日には社員6名ほどに対してプレゼンをする。
ワークの具体的な手順
最初は日立システムズ、日立グループに対するインプット。その後はずっとワークをする。2日目午後から社員さんが1人ずつグループについて相談に乗ってくれる。最終日にはパワポを使って、社員6名ほどの前でプレゼンを行う。
インターンの感想・注意した点
正直他社のインターンに比べて、割いている社員の数なども少なく志望度は下がってしまった。しかし参加していた社員の方は皆さん良い人でとても話しやすい方が多かったので、社風も穏やかな感じなのかなと思ったのでそういう雰囲気が好きな学生には向いていると思います。
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者は早期選考ルートに乗れます。
私は参加しなかったので詳しくはわかりません。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とは最初に全員の前で自己紹介させられるので、交流は深めやすいと思う。社員さんが途中からついてくれるが、それまでは人事の方1人しかいらっしゃらなかったのでそこまで密な関わりは期待しないほうが良いと思う。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
日立グループのうちの1社ということで落ち着いたイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前に抱いていた落ち着いたイメージは変わらなかった。大きな企業なので腰を据えてしっかりと仕事をこなしていきたい学生にはいいと思います。
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