職種別の選考対策
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25年卒 ジョブフィールドコース(営業)
ジョブフィールドコース(営業)
No.371085 インターン / インターンシップの体験談
25年卒 ジョブフィールドコース(営業)
ジョブフィールドコース(営業)
25年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月上旬と中旬(2日間だが連続ではない) |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で3人ほど |
| 参加学生数 | 70人ほど |
| 参加学生の属性 | 理系が多かった印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目はsierの役割と特徴、CTCの特徴と役割について考えるというもの。具体的な事業内容について調べた。
2日目はお客様の課題解決ということで、お取引先様の課題を汲み取り、それに対する施策を考えていくというものだった。
ワークの具体的な手順
1日目
資料が配布され、それを個人で読み込みまとまる。
その後グループで共有し、発表する。
2日目
お客様の情報が載った資料を配布されるので、ますばそれを読み込み、お客様に聞きたい情報をまとめる。
↓
社員の方がお客様役をしてくださるので、聞きたい内容を聞く。
↓
グループ6人...
インターンの感想・注意した点
挑戦が求められていると感じた。
発表する際、最初はどこのグループも手を挙げなかったのだか、社員さんが強制的にグループを指すのではなく、「うちは挑戦を大事にしているので、主体的に手を挙げてくれる人が出るまで待ちます」と言い、就活生の主体性を尊重していたから。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員との関わりは最後の発表の時だけだった。
発表ではフィードバックをそれぞれのグループにくれた。
インターン参加者は、基本的にグループメンバー6人以外関わらなかった。ずっとこの6人でワークするような形だったからだ。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
もともと挑戦を大事にしているような雰囲気は感じていたが、実際のワークを通じてよりそこを実感した。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
良い意味では裁量があるが、自分次第というところで、かなり専門的な理系用語も出てきたため、文系からSIerに行くことの難しさを感じた。
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