27年卒 アナウンスコース
アナウンスコース
No.524334 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年7月末 |
|---|---|
| 実施場所 | 読売テレビ本社 |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 二日間 |
| 参加社員数 | 人事4人、アナウンサーの方は10名ほど関われました |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | MARCH, 早慶が多かった気がします。大学院生も4名ほどいたので、他のテレビ局に比べると多い印象でした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
アナウンサーの方による業務内容の講習会が午前中にあり、午後からはグループワーク(グループディスカッションで、「万博の集客数を増やすためにどんなアピールをしたらいいか」という題でした。)、カメラテスト(ニュース原稿を二つ渡されて、スタジオでカメラの前でVを見ながらニュース原稿を読む)、カメラテス...
ワークの具体的な手順
業務内容の講習会が午前中にあり、活発に質問する姿勢が求められました。午後からはグループワーク(グループディスカッションで、「万博の集客数を増やすためにどんなアピールをしたらいいか」という題でした。)で、ここでは他の班のグルディスをみてそれを参考にして自分の班にも活かす、という流れがありました。...
インターンの感想・注意した点
第一印象が命といっても過言ではないほど、あいさつや自己紹介に力をかける人が多いので、どんな自己紹介にするか、しっかり考えました。また、積極性や明るさ、社交性も大きく重視されるので、積極的に他のインターン生と話したり、笑顔を絶やさないようにしました。アナウンサーは話す職業であると捉えがちですが、...
インターン中の参加者や社員との関わり
アナウンサーの方と関わる機会がたくさんありました。人事の方も含め、アナウンサーの方もすごく話しやすく、明るくフレンドリーに接してくださいました。社員も含め、温かい人が多かったです。自分が原稿を読んでいる動画を見ながらアナウンサーの方からアドバイスをもらえるなど、非常に貴重な体験を沢山させていた...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
あまり知らないことが多く、イメージも湧きづらかったです。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
アナウンサーの方は報道や実況などに本当に熱心で真剣に取り組んでいるのだという姿勢を感じました。全体としては温かい人が多く、フレンドリーで明るい人が多かったので、働けたら楽しそうだなと感じることができました。
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