職種別の選考対策
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27年卒 番組制作・ディレクター
番組制作・ディレクター
No.531008 本選考 / インターンシップ(記者職)の体験談
27年卒 番組制作・ディレクター
番組制作・ディレクター
27年卒
インターンシップ(記者職)
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/07/31
2025年9月
インターンシップ(記者職)
2025年9月
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 5日間 |
| 社員の人数 | 4人 |
| 学生の人数 | 100人位 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
現地集合、現地解散。事前にその日のスケジュールが渡されるため、毎日異なる。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
記者としてニュースを取材・構成する一連の業務を体験した。与えられたテーマについて情報を収集し、取材対象へのインタビューを実施した上で、得られた情報を整理・検証し、ニュース原稿を作成した。その後、現役記者から取材姿勢や原稿構成について講評を受け、報道における正確性や公平性の重要性を学んだ。
ワークの具体的な手順
インターンの概要説明を受けた後、取材テーマごとに情報収集を行った。続いて取材対象へのインタビューを実施し、得られた内容を整理・検証した。その内容を基にニュース原稿を作成し、グループで内容を共有した。その後、記者やデスクからフィードバックを受け、取材方法や原稿構成、伝え方について改善点を検討した。
雰囲気
実際の報道現場を意識した緊張感がありながらも、社員の方々が丁寧に助言してくださる雰囲気だった。受講者同士も積極的に意見交換を行い、多様な視点に触れながら学ぶことができた。
注意した点・感想
事実と推測を明確に区別し、限られた時間の中でも情報の正確性を意識して取材・原稿作成に取り組んだ。また、相手の話を引き出す質問の仕方や、視聴者に分かりやすく伝えるための構成の重要性を実感した。報道には迅速さだけでなく、公平性や裏付けを徹底する姿勢が不可欠であることを学んだ。
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