職種別の選考対策
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28年卒 番組制作・ディレクター
番組制作・ディレクター
No.539888 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 番組制作・ディレクター
番組制作・ディレクター
28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東北大学大学院 | 理系
公開日:2026/10/07
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン、技研 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | オンライン3日+対面3日 |
| 参加社員数 | 対面は各グループのメンターだけでなく、多くの社員さんがいた。 |
| 参加学生数 | 80人程度 |
| 参加学生の属性 | 高学歴の印象。メディアにしては、理系が一定数いた。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費は社内規定により支給。ホテルの手配があった。どちらも遠方者のみ。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初めは全職種共通で、オンラインでNHKの説明が二日間あった。
ディレクターコースでは四日間。事前課題として番組企画案を作り、オンラインでメンバーの企画案を交流し、一つに定めた。対面では二日間でその一つを仕上げ、発表した。最後の一日は座談会だった。
ワークの具体的な手順
上記の通り。
インターンの感想・注意した点
実際に社員さんが普段進めている番組企画の方法を知ることができて面白かった。またワーク中のフィードバック、発表後のフィードバック、座談会で、普段の業務で大事にしていることなどのリアルを知り、クリエイター集団だと認識が改まった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中はワークくらいしかメンバーとのかかわりがなく、終わった後などの交流も若干しにくかった。ただ一生懸命ワークに打ち込むので、時間内だけでも仲良くなれた感じはする。社員さんとはワーク中も、座談会でも比較的話しやすかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅い。上下関係やしきたりがある。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
伝えるべきことという公共性も踏まえつつ、いかにそれを見てもらえるように構成するかというクリエイター集団。
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