27年卒 内勤職
内勤職
No.501657 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム6人ほど |
| 参加学生数 | 25人ほど |
| 参加学生の属性 | MARCHや関関同立などの大学の学生が多く、地方国公立や早慶レベルの学生も一部参加していた。幅広い大学から学生が集まっていた印象だった。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:片道実費分(遠方者のみ)ホテル宿泊代 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業信用調査の仕事をテーマに、企業情報をもとに企業の状況を分析するワークに取り組んだ。最初に企業説明と業務説明があり、その後グループに分かれて企業の財務情報や事業内容を整理しながら企業の信用力を分析する課題に取り組んだ。最後にワーク内容を整理し、社員からフィードバックをいただく時間も設けられていた。
ワークの具体的な手順
最初に企業説明と帝国データバンクの事業内容について講義が行われた。その後グループに分かれて企業情報をもとに企業分析を行うワークに取り組んだ。企業の財務情報や事業内容を整理しながら企業の状況を分析し、どのような評価ができるかを議論した。最後に社員の方から講評とフィードバックをいただいた。
インターンの感想・注意した点
企業情報をもとに企業の状況を分析することが想像以上に難しく、どの情報に注目するべきかを考えることに苦労した。しかし、社員の方のアドバイスを参考にしながら企業を見る視点を学ぶことができた。また、ワークでは自分の意見を整理して伝えることを意識し、他の学生の意見も取り入れながら議論を進めることを心がけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークの途中で社員の方がグループを回り、企業分析の進め方についてアドバイスをいただく機会があった。また、座談会の時間では社員の方に仕事のやりがいや業務内容について質問することができ、実際の働き方や企業の雰囲気について理解を深めることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業信用調査という仕事については詳しく知らず、企業情報を扱う会社という程度のイメージを持っていた。業務内容についても具体的なイメージはなく、企業データを提供する会社という印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
企業信用調査を通じて企業の実態を調査し、社会の信用取引を支えている重要な役割を担っている企業であると理解した。社員の方々は落ち着いた雰囲気で丁寧に学生に向き合っており、誠実な社風を感じた。業務についても企業を多角的に分析する仕事であると理解が深まった。
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