職種別の選考対策
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27年卒 土木
土木
No.498375 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 土木
土木
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京支社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム(約6名)に対し社員1名程度が付き、全体で10名程度がサポート |
| 参加学生数 | 30〜40名程度 |
| 参加学生の属性 | 大学生・大学院生(文理混合) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
2日間のプログラムを通じ、初日は実際の現場での視察、2日目は支社でのグループワークと成果発表に取り組んだ。ワークでは、実務上の課題をテーマに現状分析から解決策の立案までをチームで検討した。最後には社員の方々から、実務者の視点に基づいた詳細な講評とフィードバックが行われた。
ワークの具体的な手順
1. 事前説明およびアイスブレイク
2. 現地見学
3. グループワーク
4. 発表および講評
5. 懇親会
インターンの感想・注意した点
2日間にわたりグループワークの時間がメインであったが、時間はもう少しあってもよいと感じた。また、専門知識の有無に関わらず、チーム全員が納得感を持って進められるよう、積極的なコミュニケーションと合意形成のプロセスを大切にした。
懇親会の有無と選考への影響
プログラム内に社員との交流会が設けられていたほか、終了後に任意で質問ができる機会があった。選考への直接的な影響はないと考えられる。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員は穏やかで誠実な方が多く、質疑応答でも丁寧に対応いただけた。かかわるのは人事の方がメインにはなる。学生間もアイスブレイク等を通じて打ち解けることができ、互いの専門性を尊重しながら円滑に合意形成を図ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅実で保守的なインフラ企業。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
安全性への厳格な姿勢は維持しつつも、次世代技術の導入に意欲的な、進化を続ける組織。
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