職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務
事務
No.534593 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務
事務
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
中央大学 | 文系
公開日:2026/08/12
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京都庁第二庁舎、実習センターなど |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1グループあたり1~3人 |
| 参加学生数 | 10名ほど |
| 参加学生の属性 | MARCHや早慶など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
局が担当する事業や、技術職・事務職それぞれの役割について説明を受けました。あわせて、関連施設や実際の現場を見学し、事業がどのように進められているのかを学びました。また、局内広報誌の作成や、説明会で使用するチラシの作成など、事務職が担当する実務も体験しました。
ワークの具体的な手順
説明会のビラを班の成果物として作成しました。夕方まで作り続け、最後に職員の方々に発表しました。
インターンの感想・注意した点
業務説明だけでなく、実際の現場を見学できたことで、都庁の仕事をより現実的にイメージできました。特に、表から見えやすい技術職の仕事と、それを支える事務職の役割の違いを知れた点が印象に残っています。注意点として、現場は想像以上に暑く、見学中はかなり体力を消耗したので、飲み物だけでなくタオルや日傘な...
インターン中の参加者や社員との関わり
少人数のグループで行動し、職員の方が常に付き添ってくださったため、疑問に思ったことをその場で質問できました。業務内容だけでなく、実際の働き方や職場の雰囲気についても話を聞くことができました。参加者同士では、昼食時や現場への移動中に、大学生活や就職活動について話す機会がありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
下水道局に限って言えば、下水を守るというふんわりとしたイメージがありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
下水道局の仕事ひとつ取っても、防災や環境保全といった幅広い分野にまたがる仕事であるということを実感しました。そして、これは下水道局だけでなく都庁全体に言えることであり、地方公務員として働く面白みというものを感じることができました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
その他企業の選考対策
-
公務員・団体職員全国農業協同組合連合会(JA全農)総合職(県域コース)
お気に入りして募集開始の通知を受ける