職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.509632 本選考 / 実践!真冬の特別ワークプログラムの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
実践!真冬の特別ワークプログラム
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本選考
大学非公開 | 文理非公開
2026年1月
実践!真冬の特別ワークプログラム
2026年1月
| 会場 | 貸会議室(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 3時間 |
| 社員の人数 | 直接関わる現場社員一名、進行役の社員一名 |
| 学生の人数 | 6人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
受付で名前を告げ待合スペースへ案内される。開始時刻になると、社員からプログラムの説明を受ける。その後グループワーク開始、マンダラチャート作成を経て発表、社員からのフィードバックを受けてワーク終了。その後一時間ほど現場社員との座談会。
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「就活生が使いたいアプリ」の構想を6名のグループで立案する。ターゲットの課題設定からアプリに搭載する機能定義までをマンダラチャートを用いて体系的に整理し、大きな紙にまとめる。最後にグループで発表を行った。
ワークの具体的な手順
(1)社員によるテーマ説明・アイスブレイク(2)グループでテーマ・ターゲット設定の議論(3)マンダラチャートへの落とし込み(4)発表資料の整理(5)グループ発表(6)社員フィードバック
雰囲気
社員のサポートが手厚く、詰まった場面でもヒントをもらいやすかった。グループメンバーも積極的で、議論は活発に進んだ。選考色はあまり前面に出ておらず、和やかな雰囲気だった。
注意した点・感想
マンダラチャートへの落とし込みは時間がかかるため、議論の方向性を早めに絞ることが重要だった。また発表では「なぜそのアプリが就活生に刺さるか」という根拠を明確に話すことを意識した。グループ内でリードしつつ全員の意見を引き出す動きが評価につながると感じた。
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