27年卒 総合職(OPENコース 全部署対象)
総合職(OPENコース 全部署対象)
No.494262 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 日本橋 貸し会議室 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 合計15人ほど |
| 参加学生数 | 50人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶、MARCHなど |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
銀行業務の基礎やCS・CXの重要性を体系的に学ぶだけでなく、実機アプリの利便性分析やAIを活用したVOC改善プロセスの検討を通じてネット銀行の実務に対する解像度を高め、メインワークでは金融教育の不足という社会課題に対しKDDIの通信アセットを融合させた「未来の金融サービス」の立案に挑戦し、グル...
ワークの具体的な手順
銀行業界の基礎とauじぶん銀行独自の「通信×金融」のビジネスモデルを学んだ上で、実機アプリの課題分析やCS応対品質の設計を経て、グループで意見交わし、KDDIの資産と最新技術を掛け合わせた「あったらいいなと思う未来の金融サービス」について発表した。
インターンの感想・注意した点
銀行業界の基礎からCS企画の実務までを網羅的に学ぶ中で、常に「お客様視点」がサービスの細部にどう反映されているかを意識し、グループワークでは「優秀賞」という目標に向けてメンバーと本音で議論を尽くし、自身の強みである「地道な積み重ね」を活かして細部まで妥協せずアウトプットの質を追求することに注力...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは「優秀賞」という高い目標を共有し、意見がまとまらず停滞した際も、全員が納得するまで本音で議論を尽くすことで、一人では到達できない解像度の高い提案へと昇華させる貴重な経験ができました。また、社員の方々との座談会やフィードバックを通じ、アプリの機能一つに多くの部署が関わる実務の奥深さや...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、ネット銀行に対して「対面店舗を持たないため、AIやシステムによる効率性を最優先したドライで無機質な組織」という印象を抱いていました。業務内容についても、定型化されたデジタル処理が中心であり、顧客一人ひとりの細かな想いに寄り添うよりも、利便性の追求が第一であると考えていました...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、当初抱いていた「効率重視のドライな組織」というイメージが大きく覆され、対面接客がないからこそ、一分一秒の操作性や一言の応対品質にまで徹底的にこだわる「人一倍人間味の強い、熱いプロフェッショナル集団」であると確信しました。業務の裏側では、アプリのボタン一つ、画面の遷移一つに対...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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