職種別の選考対策
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27年卒 総合職(全域型)
総合職(全域型)
No.474481 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(全域型)
総合職(全域型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | SMBC研修センター |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 6名ほど |
| 参加学生数 | 35名 |
| 参加学生の属性 | MARCH |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「リースを活用した新規事業提案」をテーマに、企業が抱える経営課題に対してどのようなリーススキームを組成できるかを検討した。対象業界は再生可能エネルギーや医療機器など、社会課題に直結する分野が多く、リースが資金調達だけでなく事業推進の仕組みそのものを支えていることを体感した。
ワークの具体的な手順
初日に業界やSMFLの事業概要についてレクチャーを受け、その後4〜5人のグループに分かれて課題に着手。市場調査や顧客ニーズの仮定から始め、リースを使うことで解決できる課題を整理し、スキームを設計し、提案をプレゼンテーションする流れであった。三日間を通して同じような感じであった。最終日にに寸劇がある。
インターンの感想・注意した点
短期間で難易度の高い課題に取り組むため、個々の知識よりも「チームで議論を深める姿勢」が重要であると感じた。私は意見を積極的に出すと同時に、他メンバーの発言をつなげて論点を整理する役割を意識した。また、専門用語を使いすぎず、誰にでも分かる言葉で説明することを心掛けた点が評価につながったと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生は金融業界志望のレベルが高い層が多く、議論のスピードや資料分析力が印象的だった。その分、自分なりの強みを発揮する必要があり、協調と発言のバランスが重要であった。社員の方々は適宜議論に参加し、実務の経験に基づくフィードバックをしてくださった。懇談の場では、若手からベテランまで率直にキャリアや...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
お堅い
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員同士の距離も近い風通しの良い企業であると感じた。
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