職種別の選考対策
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27年卒 総合職(全域型)
総合職(全域型)
No.497018 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(全域型)
総合職(全域型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月 |
|---|---|
| 実施場所 | 三井グループの会場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 三日間 |
| 参加社員数 | 最終日は各班に1人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 早慶、マーチ 文系学生のみだった |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
架空の企業に対する経営課題解決に向けて、三井住友ファイナンシャルリースとして何ができるのか、配布された商材シートをもとに班員で検討する。顧客への提案内容をホワイトボードにまとめて発表する。最終日の発表は寸劇方式だった。
ワークの具体的な手順
提案に向けて、商材への理解を社員への質問や配布資料を通じて深めておく必要がある。また、なぜその商材が企業の経営課題解決につながるのかをロジック立てて説明する必要があった。
インターンの感想・注意した点
リース業界の特徴や、その中でもSMFLの魅力や事業の特徴を知ることができた三日間だった。特に金融の知識だけでなく、班で選んだテーマによっては不動産の知識や、環境・エネルギーの知識をつけて発表に臨む必要があるので、多種多様な事業領域を持っている企業への理解が深まった。
インターン中の参加者や社員との関わり
1日目、2日目は人事社員二人のみ参加で発表のフィードバックをもらった。最終日のみ、班に一人の社員がついてくれて、ワークの進捗に関するアドバイスをもらえた。その後の座談会では、5名ほどの社員の方から率直な話を聞くことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ホワイトなイメージ リースに対する知識が曖昧。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
リース業に関する知識がしっかりとついた。
社員の方の人柄の良さを知れた。
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